座標塾第2回消費増税をどう考えるか(その1)を開講

2019年5月17日、研究所テオリア座標塾第15期の第2回「消費増税をどう考えるか(その1)――日本の税のあり方を基礎から学ぶ」を開講。
講師は白川真澄(ピープルズプラン研究所)
今年10月予定の消費税率10%への引き上げについて、論争の前提となる基礎的な問題――日本の税は重いのか、税は必要なのか、どのような税があるのか、なぜ税収が落ち込み借金が増え続けてきたのか、借金が増え続けても大丈夫なのか――を考える内容。いま話題の借金増大を許容するMMT(現代金融理論)にも言及。

動画:

https://youtu.be/3bqriVsgYl0

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