座標塾第2回 「コロナ・ショック」は世界をどう変えるか【6/19(金)へ変更】

※6/19(金)へ変更
座標塾第2回
「コロナ・ショック」は世界をどう変えるか
※テーマは「MMTは日本の救世主たりうるか」から変更。日程も5月15日(金)から6月19日(金)に変更
2020年6月19日(金)午後6時30分~9時(5月15日から変更)
講師:白川真澄(ピープルズ・プラン研究所)
参加費  1回1000円(テオリア会員500円)
ウェブ講座として開講予定
※要申込。6月12日まで。詳細は5月下旬以降に確認ください。
白川真澄
しらかわますみ。1942年生まれ。60年安保闘争、ベトナム反戦、三里塚闘争などの社会運動に関わりつづけ、90年代からは「地域から政治を変える」ことを追求。フォーラム90s、ピープルズ・プラン研究所など理論活動のネットワークづくりにも力を注いできた。著書に『左翼は再生できるか』(研究所テオリア)『脱成長を豊かに生きる-ポスト3・11の社会運動』(社会評論社)『脱国家の政治学』(社会評論社)『どこが問題!郵政民営化』(樹花舎)『格差社会から公正と連帯へ 市民のための社会理論入門』(工人社)『格差社会を撃つ ネオ・リベにさよならを』(インパクト出版会)『金融危機が人々を襲う』(樹花舎)ほか。
●申込先 研究所テオリア
TEL・FAX 03-6273-7233
東京都北区田端1-23-11-201
email@theoria.info
(TEL・FAX・メール等でお申し込み下さい)
郵便振替00180-5-567296 研究所テオリア
●座標塾第16期●
2020年3月~11月
第1回 左派ポピュリズムに可能性はあるか=終了
2020年3月20日(金) 大井赤亥(東京大学他非常勤講師・政治学)
第2回 「コロナ・ショック」は世界をどう変えるか(テーマ変更)
2020年5月15日(金)→6月19日(金)へ変更
白川真澄(ピープルズ・プラン研究所)
第3回 ポスト資本主義の構想(1)――これまでの理論的蓄積から学ぶ
2020年7月17日(金) 白川真澄(ピープルズ・プラン研究所)
第4回 気候変動危機とどう向き合うか
2020年9月18日(金) 宮部 彰(緑の党運営委員)
第5回 ポスト資本主義の構想(2)――オルタナティブは
2020年11月20日(金) 白川真澄(ピープルズ・プラン研究所)

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