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新聞テオリア第160号・2026年1月1日シンポジウム 持続可能な共生社会を考える

新聞テオリア第160号・2026年1月1日シンポジウム 持続可能な共生社会を考える  紙面紹介移民社会日本と排外主義 鳥井一平 1~5面排外主義と地域社会 温井立央 5~8面

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イベント
三里塚闘争60年!第3滑走路のための土地取上許さない!横堀農業研修センター控訴審を闘おう!2026年反対同盟旗開き&1.11横堀デモ

 2025年6月16日、千葉地裁は横堀農業研修センター裁判で成田空港会社の一方的な主張を認め、被告にされた三里塚芝山連合空港反対同盟(柳川秀夫代表世話人)と柳川さんら4人の共有者に対して、センターの共有地の全面的価格賠償 […]

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最新ニュース
三里塚大地共有運動の会第8回総会開く

12月14日、一般社団法人三里塚大地共有運動の会は第8回総会を横堀農業研修センターで開いた。 総会では山口幸夫代表理事が開会宣言。山口代表理事が議長で議事が進められた。総会は過半数の出席(委任含む)で成立。現地報告で平野 […]

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新聞テオリア第159号・2025年12月10日資本主義の行方

新聞テオリア第159号・2025年12月10日 資本主義の行方  紙面紹介資本主義の行方――倫理資本主義か脱成長か(上) 白川真澄 2~5面書評 シン・アナキズム  6~7面最高裁判決歪曲し新たな生活保護費減額処分 7面 […]

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一般
開講:座標塾第21期第5回現代文明の転換点―ヒトはどこへ向かうのか

11月21日、座標塾第21期第5回「現代文明の転換点―ヒトはどこへ向かうのか」を開講。古沢広祐さん(國學院大學客員教授、「環境・持続社会」研究センター代表理事)がオンラインで講演。 講演では「現在は「人新世」時代。現代文 […]

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一般
第14回シンポジウム「持続可能な共生社会を考える――排外主義の台頭の脅威と闘うために私たちには何が求められているのか」開催

11月15日、研究所テオリア第14回シンポジウム「持続可能な共生社会を考える――排外主義の台頭の脅威と闘うために私たちには何が求められているのか」を開催した。 シンポジウムでは、温井立央さん(在日クルド人と共に)が講演「 […]

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イベント
座標塾第5回 現代文明の転換点――ヒトはどこへ向かうのか

座標塾第5回 現代文明の転換点――ヒトはどこへ向かうのか ▼座標塾第5回現代文明の転換点――ヒトはどこへ向かうのか講師:古沢広祐(國學院大學客員教授、「環境・持続社会」研究センター代表理事)日時:2025年11月21日( […]

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イベント
第14回シンポジウム 持続可能な共生社会を考える――排外主義の台頭の脅威と闘うために私たちには何が求められているのか

研究所テオリア第14回シンポジウム持続可能な共生社会を考える――排外主義の台頭の脅威と闘うために私たちには何が求められているのか ◎講演移民社会日本と排外主義 鳥井一平さん(移住者と連帯する全国ネットワーク) ◎講演排外 […]

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新聞テオリア第158号・2025年11月10日安倍政治継承めざす高市自維政権

新聞テオリア第158号・2025年11月10日 安倍政治継承めざす高市自維政権  紙面紹介高市自維連立政権の成立 2~3面COP30前の論点整理 小倉正 4~5面祝園全国集会 6~7面三里塚フィールドワーク 7面書評 富 […]

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一般
報告74集「昭和100年」と戦後80年――歪曲される現代史 山田朗

報告74集「昭和100年」と戦後80年――歪曲される現代史 山田朗 ◎定価 500円2025年10月発行  ★内容天皇制による時間支配/「明治100年」と「明治150年」/「戦後80年」という歴史認識の留意点/植民地支配 […]

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